氣をやり取りする

人前で話す時

下を向いて原稿を読みながらでは

聞く人に氣が届かない

顔を起こし

全体の雰囲氣を感じながら話せれば

氣のキャッチボールが出来る

氣のキャッチボールがあった方が

聞く方も満足

伝える方も満足

2024年02月21日|ブログのカテゴリー:人を導く, 心を相手に, 氣とは, 氣と心, 能力の発揮